(写真提供)JEN/幼い難民を考える会/日本民際交流センター
   

 

     
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国際協力NGOセンター(JANIC)

後援:国際協力NGOセンター
(JANIC)



環境プランニング学会
 
一般住民支援活動を行う下記13団体へのご寄付はこちらへ
 
 ●コミュニティ母子保健プロジェクト

長い内戦が終わり平和と安定の時代に入り始めたカンボジアですが、発展とともに都市と農村の貧富の格差は広がっています。
シェアは農村の人々が自分たちの力で健康を守れるよう、地域保健活動に取り組んでいます。


【活動国】    カンボジア
【支援対象者】 農村地域の一般住民
【支援分野】  保健医療

 ●在日外国人のための保健事業

日本には多くの外国人が滞在しています。しかし、言葉の壁や厳しい労働条件で働く中、健康保険がない等の理由により、医療機関にかかることが困難な外国人も少なくありません。

シェアは日本においてもいのちの格差をなくすために、外国人のための保健活動を行っています。

【活動国】日本
【支援対象者】医療を受けることがより困難な状況におかれた外国人
【支援分野】保健医療

   

 

 ●現地の住民により近く!  

1992年以来、共に汗を流してきた現地スタッフ達が独立し、自分達で団体を設立して活動を展開しています。常に現地の人々の傍らで、住民の手による取り組みの実現を目指してきた結果が、少しずつ現れてきています。

これらを始め、現地の様々な団体や組織に対する支援を通じて、住民が生活の中で出来る取り組みを応援しています。


【活動国】    チャド共和国
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  環境保全

●1校1林!次世代へつなぐ環境

乾季になると吹き渡る熱風、舞い上がる砂埃。それでも子供たちは、日々の勉強に熱心に取り組んでいます。

自分たちの学校に木を植えることは、子供たちにとって、学習環境を整えるだけではなく、自分たちの未来を守ることでもあります。その未来を引き寄せるため、先生や両親と共に学校緑化の取り組みが始められています。

【活動国】    ブルキナファソ
【支援対象者】 一般住民(児童・父兄)
【支援分野】  環境保全・生活改善
 

     
 ●住民参加型エイズプロジェクト
〜HIV陽性者やエイズで親をなくした子どもをケアできる地域づくりを目指して〜

成人人口の5人にひとりがHIVに感染している南アフリカでは、HIV/AIDSが特に貧困層や地域社会に深刻な影響を及ぼしています。

HIV陽性者を含む地域の人々が主体となるHIV/AIDS予防・啓発活動を行っています。

【活動国】    南アフリカ
【支援対象者】 子ども・一般住民
【支援分野】  保健医療

   

 

 ●先住民の子どもを対象とした識字教育事業

インディオの知恵は、文明社会に生きる私たちにとってもキーワードになるような知恵がたくさん隠されています。

しかしながら今の状況下では、ブラジルの公用語であるポルトガル語を話せず、インディオの子どもはブラジル社会の最下層に従属せざるを得ない状態になってしまいます。


白人社会と共生するためにも次世代のインディオの子どもは独自の文化に対する理解、外部の情報、ポルトガル語の習得は必至です。

これらのことを考慮し、1994年からインディオ居住区内において識字教育を実施しています。2000年からはインディオの教師育成事業も始め、現在はインディオ教師が教壇に立つまでになりました。

最終目的はインディオ自身が自治権を持ち、彼ら自身で学校運営を遂行していくことです。

【活動国】    ブラジル(アマゾン地域)
【支援対象者】 子ども(先住民)
【支援分野】  教育

   

 

南スーダン 学校における水衛生環境改善事業

20年にわたる内戦を経て2005年1月に和平合意が締結された南部スーダンでは、370万人の国内避難民と35万人の難民が帰還を開始しています。

JENは2007年4月から、ウガンダやコンゴからの難民の主な帰還先となっている中央エカトリア州のテレケカ郡とラニャ郡にて、学校を中心に衛生教育と井戸・トイレの建設を行なっています。

【活動国】  スーダン
【支援対象者】
小学校78校での衛生教育と、5校での井戸・トイレ建設(生徒11,360人と先生、地域住民)
【支援分野】 教育・水衛生環境改善

     
 ●中国砂漠緑化プロジェクト

いま地球の陸地の4分の1、世界の6分の1の人々が砂漠化の影響を受けているといわれています。しかし、砂漠化に直面することのない私たちには、その深刻さがなかなか実感できません。

国際的には1994年、砂漠化防止条約が結ばれ、世界の国々が協力して問題の解決に取り組むことになりました。砂漠化は、その原因も影響も、世界中の人たちに関わる大きな問題だからです。

FoEでは実践を通じて砂漠化への理解を深めるため、2001年、中国内モンゴル自治区・ホルチン沙漠での緑化活動を開始しました。

【活動国】    中国(内モンゴル自治区)
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  環境保全

   

 

 
●ネパールの人々の健康を守るために
〜オカルドゥンガ地域病院事業〜
チャイルド・ファンドは1996年より、NPCS(Nutrition Promotion&Consultancy Service:栄養増進・相談サービス)を通じて、「オカルドゥンガ地域病院事業」を支援しています。この病院は、ネパールで妊産婦死亡率が最も高い10の郡の一つであるオカルドゥンガ郡で唯 一の総合病院です。

【活動国】    ネパール
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  保健医療
     
 ●コミュニティ薬局運営支援プロジェクト

ニカラグア国境沿いの農村地域トロへス市の二十村落とテグシガルパ市内貧困層居住地域二ヵ所において、コミュニティ薬局の運営支援を行っています。

コミュニティ薬局は、教育を受けたヘルスボランティアが、低価格で薬品を販売するシステムです。AMDAはいわばその仲介的役割を果たし、ボランティアが安価で効率的に薬品を購入できるように、供給ルートの確保に努めています。


【活動国】    ホンジュラス
【支援対象者】 一般住民(貧困層)
【支援分野】  保健医療

 ●コミュニティ開発支援プロジェクト
大人にも子どもにも好評なパネルシアターを使った保健教育

ザンビアの首都ルサカ市のジョージ地区住民の貧困削減の一環として、保健省から土地を借り受けて農園を経営。

収穫した野菜と鶏は、栄養推進、保健教育、コミュニティスクール、職業訓練、結核治療サポート等の事業資金としてAMDAコミュニティセンターを拠点として転用するという包括的な活動を目指しています。


【活動国】    ザンビア
【支援対象者】 一般住民(スラムに暮らす住民)
【支援分野】  生活改善

   

 

●NGOの人材教育・組織強化事業を行っています
JANICは、共に生きる地球市民社会をめざし、1987年10月に、国際協力NGOのリーダーたちによって設立されたネットワーク型の市民団体です。今では、日本の主要な国際協力NGO団体のほとんどが加入する、日本有数のネットワーク型NGOです。
人々の貧困からの脱却、自立的発展、基本的人権の擁護、対立・紛争の解決、地球環境の保全等に向けて国際協力を行う日本の市民組織(NGO)の活動の促進および強化を図ることを目的としています。

【活動国】    日本
【支援対象者】 NGO、一般住民
【支援分野】  教育活動等
     
 
 ●地球温暖化問題への取組み

地球温暖化は、さまざまな地球環境問題のなかでもその影響のスケールがもっとも大きく、もっともさし迫った環境問題であり、この問題を解決できるかどうかに、人類の未来がかかっていると言っても過言ではありません。

地球温暖化のこれ以上の進行を防ぐためには、早急に二酸化炭素などの温室効果ガスの排出を削減できるかどうかにかかっていますが、各国の利害が衝突し、なかなか対策が進まないのが現状です。

CASAでは、温暖化問題について話し合う「気候変動枠組み条約締約国会議(COP)」に毎年参加し、世界のNGOと協力して、情報収集や意見交換、政府への提言活動などを行っています。


【活動国】    日本
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  環境保全

 

 

●自然エネルギーの普及
地球温暖化をもたらす石油や石炭などの化石燃料を利用する社会から、温室効果ガスを排出せず、枯渇しない自然エネルギーを利用する社会へ転換していくことが必要です。

ヨーロッパ、とりわけ、デンマークやドイツなどでは自然エネルギーの導入が進んでいますが、こうした国では、市民が出資する「市民共同発電所」の設置など、市民が自主的に取組むしくみが整備されています。

太陽や風といった身近な自然のエネルギーは、地球上どこにでも存在し、誰でも利用できるものなので、石油などの有限で偏在する資源と違って紛争もひきおこすこともありません。

こうした自然エネルギーを日本でも普及していくための活動を展開しています。

【活動国】    日本国内
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  環境保全
     
 
●まもった自然をもっとよくするプロジェクト
〜 AKAYA(赤谷)プロジェクト 〜

群馬県みなかみ町北部に広がる約1万ha(10km四方)の国有林『赤谷の森』を、地域住民・NGO・行政のパートナーシップにより、共同管理していくプロジェクトです。

ここはかつてスキー場、ダムなどの大規模開発が計画されましたが、地元の反対運動などもあり、そのまま自然の姿が残りました。

それぞれの得意分野を生かし、生物多様性の復元と持続的な地域社会づくりを進める、日本初の試みを進めています。

【活動国】    日本国内(群馬県)
【支援対象者】 自然・生物・一般住民
【支援分野】  環境保全

     
 
●エイズ予防キャンペーン活動
近年の降雨量の減少により農作物の収穫が減少し、それに伴い食料不足と収入の道が途絶えたために、若者の出稼ぎが増加しました。収入を得て帰国しますが、反面、出稼ぎ先でHIVに感染し持ち帰る人が多く見受けられるようになりました。
カラは、彼等に正しいHIVに関する知識を普及し、エイズへの感染を予防キャンペーンを毎年数回行なっています。

【活動国】    マリ共和国
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  保健医療
     
 
●環境修復保全事業

スマトラ島沖地震に伴う津波により、タイ国沿岸部では人的被害のみならず自然環境も大きな損害を被りました。

一方、マングローブの植生域周辺においては、マングローブ林の緩衝機能によって津波被災が大きく軽減されました。

そこで、タイ国内でも津波被害の大きかった南部アンダマン海沿岸を対象に、防災機能と環境保全機能を兼ね備えたマングローブの植林活動を、地域住民とともに行っています。

【活動国】    タイ
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  環境保全

     
 


皆様からのご寄付は、責任を持ちまして一般住民支援活動を行っている上記の13団体へお届けいたします。
(事業数17で割らせていただきます。事業数についてはこちらをご確認ください。)

郵便振替によるご寄付
銀行振込みによるご寄付
ジャパンネット銀行によるご寄付


郵便局

郵便振替口座:00210−0−75763
口座名:特定非営利活動法人 環境アリーナ研究機構


* 通信欄に必ず必ず「一般住民募金」とご記入ください。
* オンラインで御振込みいただける場合、口座名義人は、「トクテイヒエイリカツドウホウジンカンキョウアリーナケンキュウキコウ」とご入力ください。(スペースは入れないでください。)
* 1度目のご寄付の場合、振替手数料がかかります。ご了承ください。(1万円未満100円(ATM60円)、10万円未満150円(ATM110円)、100万円未満250円(ATM210円))
* 郵便局から当方へご寄付の連絡が届くまでに3〜5日かかります。その後ご連絡をさせていただくこととなります。ご了承いただけますようお願いいたします。

銀行振込

りそな銀行 川崎支店 普通 1429298
口座名義人:特定非営利活動法人 環境アリーナ研究機構


* 銀行でお振り込みいただく場合、通信欄がないため、寄付先の特定ができません。
お振り込みをされる前またはお振込み後に必ず、メールかFAXで下記の項目をお知らせください。
1.お名前
2.ご住所
3.ご寄付先(「一般住民募金」)

4.お振込金額
5.お振込日
【Emai】 mail@ngo-arena.org
【FAX】 045-252-6523


* オンラインで御振込みいただける場合、口座名義人は、「トクテイヒエイリカツドウホウジン カンキョウアリーナケンキュウキコウ」とご入力ください。
* 三井住友銀行神田支店以外からのお振込みは、手数料がかかります。ご了承ください。
* FAXでお知らせいただく場合、よろしければ「ご寄付ご連絡票」をプリントアウトの上、必要事項をご記入いただき送信ください。
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ジャパンネット銀行

●ジャパンネット銀行に口座をお持ちの方で、1万円以上のご寄付の方

下記をクリックの上おすすみください。振込手数料等は一切かかりません。当方負担とさせていただきます。
「一般住民募金」をご選択ください。


●直接振込をご希望の方又は1万円未満のご寄付の方


ジャパンネット銀行 本店営業部 普通 0700630
口座名義人:特定非営利活動法人 環境アリーナ研究機構
         「トクテイヒエイリカツドウホウジン カンキョウアリーナケンキュウキコウ」


口座をお持ちの方は、お手数ではございますがジャパンネット銀行ホームページよりログインいただき、御振込み手続きをお願い申し上げます。
またご寄付先を、メッセージ付き振込みかまたは下記の方法で
ご連絡いただけますよう、お願い申し上げます。

* 必ず、メールかFAXで下記の項目をお知らせください。
1.お名前
2.ご住所
3.ご寄付先(「一般住民募金」)
4.お振込金額
5.お振込日
【Emai】 mail@ngo-arena.org
【FAX】 045-252-6523


* ジャパンネット銀行より御振込みいただく場合は52円の手数料がかかります。ご了承ください。
* FAXでお知らせいただく場合、よろしければ「ご寄付ご連絡票」をプリントアウトの上、必要事項をご記入いただき送信ください。ファイルがご覧になれない方は、Adobe Acrobat Readerをダウンロードしてください。




〜寄付金がNGOに届くまでの流れ〜

1.ご寄付 → 2.決済機関(郵便局、銀行、ジャパンネット銀行) →

3.NGOアリーナ → 4.各団体へ

* 各団体へは、集まりましたご寄付金額の総計により、1ヶ月後又は2ヵ月後を目途に送金させていただきます。
* 各団体へのご寄付総額の5%を、通信費及び決済機関への支払手数料(注)等の事務局手数料として差し引かせていただきます。ご了承ください。
(注)決済機関への支払手数料
・郵便局(ご寄付が2度目以上の方の場合)…1万円未満100円(ATM60円)、10万円未満150円(ATM110円)、100万円未満250円(ATM210円)

・ジャパンネット銀行…157円/件

【例1】郵便局または銀行で5,000円のご寄付をされた場合(1度目)
5%(250円)の事務手数料が差し引かれ、4,750円が各団体へ送金されます。振替手数料はご寄付いただく方のご負担となります。

【例2】郵便局で5,000円のご寄付をされた場合(2度目)
5%(250円)の事務手数料が差し引かれ、4,750円が各団体へ送金されます。振替手数料100円は、5%の中から当サイトが負担させていただきます。

【例3】ジャパンネット銀行で5,000円のご寄付をされた場合
5%(250円)の事務手数料が差し引かれ、4,750円が各団体へ送金されます。振替手数料157円は、5%の中から当サイトが負担させていただきます。


〜お礼状について〜

ご寄付をいただいた方には、当方より御礼のご連絡をさせていただきます。
パックでのご寄付の場合、ご寄付者の方の情報につきましては、団体が複数にわたるため団体へはお知らせいたしません。ご了承ください。