(写真提供)JEN/幼い難民を考える会/日本民際交流センター
   

 

     
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国際協力NGOセンター(JANIC)
後援:国際協力NGOセンター
(JANIC)



環境プランニング学会
 
一般住民支援活動を行う下記15団体(22事業)へのご寄付はこちらへ
 
●生物多様性ホットスポット地域における森林再生プロジェクト

CIでは、生物多様性が豊かでありながら、危機に瀕する「生物多様性ホットスポット」と呼ばれる地域で、地域社会に貢献するための様々な事業を実施しています。

CIジャパンでは、フィリピンで2件、インドネシアで1件、それぞれ地域社会と調和した持続的な森林再生プロジェクトを実施しています。


いずれも、確固とした科学的基準に沿ってCO2を削減すると同時に、生物多様性の保全にプラスの効果をもたらします。

何よりも、地域住民が森林資源を有効に活用し持続的な生活を営めるような社会システムを構築することを目指しています。

【活動国】    フィリピン、インドネシア
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】   環境保全


 
 ●読み書き計算を学んで、家族や地域を守ろう
  〜青少年・成人対象の識字教育〜

ベナンで、読み書きできる大人は41%。これは、サハラ以南のアフリカの識字率62%、世界平均の82%を大きく下回っています。

ハンガー・フリー・ワールドでは、活動地域のベト村で、教育を受ける機会を逃した10代の青少年と大人を対象に、2005年1月から識字教室を運営しています。

これまで、のべ400名以上が現地の言語フォン語での読み書きと計算を学びました。

卒業生の中には学んだことを生かし、グループをつくって小さな商売をはじめ、自らの収入向上に役立てている人も。特に家計を切り盛りするお母さんが知識と収入を得ることで、子どもの教育や健康のために投資できるようになっています。


【活動国】    ベナン
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  教育

●住民が果樹を植えて、環境を守り、収入を増やす
 〜植林〜
ウガンダでは、人口増加に伴う森林伐採が急激に進み、このままではあと40年で全土が砂漠化してしまうといわれています。

そこで、ハンガー・フリー・ワールドは、環境保護と貧しい住民の自立を目的として、2007年から女性による果樹植林を支援。2009年からは対象を男性にも広げ、果樹だけでなく薬効のあるニームなども植えています。

地域内で果樹の苗木をつくる育苗場も運営。HFWの撤退後も住民たちの手で植林が継続できるように、育苗や植林の技術指導ボランティアの養成も行っています。

【活動国】    東アフリカ・ウガンダ
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  環境保全


     
 ●水Do!キャンペーン

水Do!(スイ・ドゥ)は、使い捨て容器に入った飲み物よりも水道水を選ぶことで、CO2、ごみ、そして社会的なコストを減らそうと呼びかけるキャンペーンです。

以下の3つを柱に展開します。
1. 自治体の率先した行動をひろげよう
安全でおいしい水をとどける役割を担う自治体の、率先した取組みを応援します。

2. 街のオアシスを増やそう
街中で気軽に利用できる水飲み場や給水スポットなど「街のオアシス」を増やします。

3. あなたも水Do!
手軽な水道水を生活の中に取り入れた、豊かで快適な生活を提案します。


【活動国】    日本
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  3R・ごみの削減(環境保全)

 ●エシカルケータイキャンペーン

私たちが日々一緒に暮らすケータイや家電製品。
本キャンペーンは、これらを製造する企業に対して、環境や社会に配慮した鉱物資源を活用した、エシカルな製品を求めるキャンペーンです。

エシカルな製品とは、

■野生の生物を傷つけず、貴重な生態系を壊さない
■先住民族・居住者の生活や土地を尊重する
■児童労働や、劣悪な環境での労働を行わない
■武装勢力の資金源となり、紛争を助長しない

以上のことに配慮して採掘された鉱物を使った製品をさします。
みなさんの賛同の声を集め、社会を変える力にするキャンペーンです。


【活動国】    日本および開発の行われる海外の国
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  環境保全

   

 

●1校1林!次世代へつなぐ環境

乾季になると吹き渡る熱風、舞い上がる砂埃。それでも子供たちは、日々の勉強に熱心に取り組んでいます。

自分たちの学校に木を植えることは、子供たちにとって、学習環境を整えるだけではなく、自分たちの未来を守ることでもあります。その未来を引き寄せるため、先生や両親と共に学校緑化の取り組みが始められています。

【活動国】    ブルキナファソ
【支援対象者】 一般住民(児童・父兄)
【支援分野】  環境保全・生活改善 

     
 ●住民参加型エイズプロジェクト
〜HIV陽性者やエイズで親をなくした子どもをケアできる地域づくりを目指して〜

成人人口の5人にひとりがHIVに感染している南アフリカでは、HIV/AIDSが特に貧困層や地域社会に深刻な影響を及ぼしています。

HIV陽性者を含む地域の人々が主体となるHIV/AIDS予防・啓発活動を行っています。

【活動国】    南アフリカ
【支援対象者】 子ども・一般住民
【支援分野】  保健医療

   

 

 ●環境保護事業

世界の生物種の宝庫、アマゾンの熱帯雨林。

そこが今、大規模開発により、急速なスピードでその姿を消しています。

消失の理由は、鉱物採掘、牧場造成、ダム建設、穀物類の畑の開墾などです。それら全ては、私たちの暮らす日本をはじめとする先進諸国の需要を満たすために行われます。

これら開発がアマゾンの森を飲み込み、急激に拡大したことにより今、アマゾンでは乾燥が激化し、自然発火による森林火災が深刻な問題となっています。

本事業では、そのような状況に対応するため、州消防団、先住民との協力により、自然発火防止事業を展開します。


【活動国】    ブラジル(アマゾン地域)
【支援対象者】 一般住民(先住民)
【支援分野】  環境保全

 ●野生生物(蜂)保護事業
このプロジェクトでは、養蜂を利用した蜂類の保全を行うことで、支援対象地周辺の自然環境とそこに暮らす先住民生活存続支援につなげていくことを目的としています。

蜂と植物との関連をより明解にすることで、野生植物の活性化にも貢献し、この地域の自然保護と蜂の減少を止めることにも役立ちます。

また、蜂の習性を利用して養蜂も同時に行い、良質な蜂蜜の生産により先住民の経済的な自立も望めます。

【活動国】ブラジル(アマゾン地域)
【支援対象者】 一般住民(先住民)
【支援分野】  環境保全

     
スーダン南部 学校での衛生環境改善事業

JENは2007年からスーダン南部で衛生環境の改善を通じて、帰還してきた人たちの再定住を支援しています。

2009年も引き続き、学校でのトイレと井戸の設置に加え、生徒や先生を対象に衛生教育を実施します。

【活動国】    スーダン
【支援対象者】 先生・生徒・地域住民
【支援分野】   生活改善

スリランカ東部 紛争による国内避難民の家庭菜園指導
/栄養と保健衛生指導/カウンセリング

2004年末の津波被災者に対する緊急支援から始まったジェンのスリランカ支援は、2009年現在、長年の紛争による影響を受けて多くの避難者を出してきた東部州で、生活再建を通じた平和構築を目指す事業へと発展しています。

【活動国】    スリランカ
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】   生活改善

     
 自然災害・紛争による被災者への緊急支援活動および復興支援活動

気候変動の影響により、近年、日本国内はもとより、国外でも自然災害の発生件数が増えています。特に、発展途上国の人々の生活が脅かされています。

AMDAは、日本国内、国外にかかわらず、災害発生地域に多国籍医師団を派遣し、被災者での診療や保健衛生教育活動を行なっています。また災害から復興するための支援活動として、様々な活動を行っています。

【活動国】 日本国内、アジア、中南米を中心に途上国各国
【支援対象者】 
自然災害に被災し、生命の危険にさらされ、生活の基盤を奪われた一般住民、特に、災害弱者とされる子ども、女性、高齢者他
【支援分野】  保健医療

 海外での継続事業と国内の啓発活動

緊急時の災害支援以外にも、発展途上国の人々の暮らしを支援するため、支援を必要としている現地の人たちのニーズを優先した活動を、現地の人たちと協力しあって年間を通じて実施しています。

また国内では、これまでの災害支援・医療保険事業の経験を一般の方々にも活かしてもらうべく、啓発活動にも力を入れています。


大学と連携し、公開講座を実施するほか、イベントなどでの啓発活動。また教育機関等での出張講座なども開催しています。


【活動国】    日本国内、アジア、中南米を中心に途上国各国
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  保健医療、教育

   

 

 ●2009年度アジア・アフリカの草の根農村リーダー育成

アジア学院では、農産物の公正な取引と農民の組織化、そして地域資源を有効利用した自給的有機農業の導入を目的として活動する現地NGOのスタッフを招き、研修を行っています。

中間業者に搾取されることのない、また世界市場価格に左右されない豊かな農村生活のために働く草の根リーダーを対象としています。

2009年度は18カ国からやってきた30名のアジア・アフリカの農村リーダーたちの養成を行っています。

海外学生の渡航費、研修費はほぼ全額、支援者の方々ならびに団体の寄付によってまかなわれています。皆様のご支援をお願いいたします。

【活動国】    アジア・アフリカの17カ国
【支援対象者】 農民・一般住民
【支援分野】  農村開発・技術指導

     
●NGOの人材教育・組織強化事業を行っています
JANICは、共に生きる地球市民社会をめざし、1987年10月に、国際協力NGOのリーダーたちによって設立されたネットワーク型の市民団体です。今では、日本の主要な国際協力NGO団体のほとんどが加入する、日本有数のネットワーク型NGOです。
人々の貧困からの脱却、自立的発展、基本的人権の擁護、対立・紛争の解決、地球環境の保全等に向けて国際協力を行う日本の市民組織(NGO)の活動の促進および強化を図ることを目的としています。

【活動国】    日本
【支援対象者】 NGO、一般住民
【支援分野】  教育活動等
     
 
 ●地球温暖化問題への取組み

地球温暖化は、さまざまな地球環境問題のなかでもその影響のスケールがもっとも大きく、もっともさし迫った環境問題であり、この問題を解決できるかどうかに、人類の未来がかかっていると言っても過言ではありません。

地球温暖化のこれ以上の進行を防ぐためには、早急に二酸化炭素などの温室効果ガスの排出を削減できるかどうかにかかっていますが、各国の利害が衝突し、なかなか対策が進まないのが現状です。

CASAでは、温暖化問題について話し合う「気候変動枠組み条約締約国会議(COP)」に毎年参加し、世界のNGOと協力して、情報収集や意見交換、政府への提言活動などを行っています。

【活動国】    日本
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  環境保全

 

 

●自然エネルギーの普及
地球温暖化をもたらす石油や石炭などの化石燃料を利用する社会から、温室効果ガスを排出せず、枯渇しない自然エネルギーを利用する社会へ転換していくことが必要です。

ヨーロッパ、とりわけ、デンマークやドイツなどでは自然エネルギーの導入が進んでいますが、こうした国では、市民が出資する「市民共同発電所」の設置など、市民が自主的に取組むしくみが整備されています。

太陽や風といった身近な自然のエネルギーは、地球上どこにでも存在し、誰でも利用できるものなので、石油などの有限で偏在する資源と違って紛争もひきおこすこともありません。

こうした自然エネルギーを日本でも普及していくための活動を展開しています。

【活動国】    日本国内
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  環境保全
     
 
●自然保護についての新しい取り組み
2008年から『自分の村は自分たちで護る』ことをモットーに森林パトロール隊を31ケ村に結成しました。

隊員は連日パトロールを実施し、森林の過剰伐採や森林火災を未然に防ぐようにしています。 2007年11月〜2008年春の乾期まで火災は一件も発生しませんでした。

その他、改良カマドの製作・普及、そして栄養改善、生活改善、識字学習の普及などの活動も行っています。

【活動国】    マリ共和国
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  保健医療
     
 
●環境修復保全事業

スマトラ島沖地震に伴う津波により、タイ国沿岸部では人的被害のみならず自然環境も大きな損害を被りました。

一方、マングローブの植生域周辺においては、マングローブ林の緩衝機能によって津波被災が大きく軽減されました。

そこで、タイ国内でも津波被害の大きかった南部アンダマン海沿岸を対象に、防災機能と環境保全機能を兼ね備えたマングローブの植林活動を、地域住民とともに行っています。

【活動国】    タイ
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  環境保全

     
●コミュニティ母子保健プロジェクト
長い内戦が終わり平和と安定の時代に入り始めたカンボジアですが、発展とともに都市と農村の貧富の格差は広がっています。
シェアは農村の人々が自分たちの力で健康を守れるよう、地域保健活動に取り組んでいます。

【活動国】   カンボジア
【支援対象者】 農村地域の一般住民
【支援分野】  保健医療

     
●在日外国人のための保健事業
日本には多くの外国人が滞在しています。しかし、言葉の壁や厳しい労働条件で働く中、健康保険がない等の理由により、医療機関にかかることが困難な外国人も少なくありません。

シェアは日本においてもいのちの格差をなくすために、外国人のための保健活動を行っています。

【活動国】日本
【支援対象者】医療を受けることがより困難な状況におかれた外国人
【支援分野】保健医療

     
 
 ●植林・森林保全事業

ネパール西部のダウラギリ山麓地域において、地域住民の主体的参加による植林事業をすすめています。

特に、住民の生活基盤をつくる 「生活林」(日本でいう里山に相当)をつくりだしているのが特色です。

具体的な活動は次の通りです。
(1)苗畑を建設、苗木を育てる
・苗畑委員会を組織、苗畑管理人を決める。
・植林計画をつくり、樹種を選定、種子を購入する。
・苗畑で苗木を育成する。

(2)植林をすすめる
・適切な植林地を調査・選定する。
・植林地に村人が苗木を植樹する。
・森林委員会が中心になって森林保全体制をつくる。

【活動国】    ネパール
【支援対象者】 地域の住民
【支援分野】  植林・環境保全

     
 


皆様からのご寄付は、責任を持ちまして一般住民支援活動を行っている上記の15団体へお届けいたします。
(事業数22で割らせていただきます。事業数についてはこちらをご確認ください。)

郵便振替によるご寄付
銀行振込みによるご寄付
ジャパンネット銀行によるご寄付
口座振替(継続サポーター)

郵便局

郵便振替口座:00210−0−75763
口座名:特定非営利活動法人 環境アリーナ研究機構

      「カンキョウアリーナケンキュウキコウ」

* 通信欄に必ず「一般住民」とご記入ください。

* 御振込手数料につきましては誠に恐縮ですが、ご負担いただけますよう、お願い申し上げます。
  但し、一度ご寄付をいただきますと、当方手数料負担の振込用紙をお送りさせていただく場合があります。こちらの用紙をご使用いただきますと、手数料は当方負担とさせていただいております。

* 郵便局から当方へご寄付の連絡が届くまでに3〜5日かかります。その後ご連絡をさせていただくこととなります。ご了承いただけますようお願いいたします。


銀行振込

りそな銀行 川崎支店 普通 1429298
口座名義人:特定非営利活動法人 環境アリーナ研究機構
         「トクヒ)カンキョウアリーナケンキュウキコウ」


* 銀行でお振り込みいただく場合、通信欄がないため、寄付先の特定ができません。
お振り込みをされる前またはお振込み後に必ず、メールかFAXで下記の項目をお知らせください。
<メール>mail@ngo-arena.org <FAX>045-252-6523

1.お名前
2.ご住所
3.ご寄付先 「一般住民」
4.お振込金額
5.お振込日


* FAXでお知らせいただく場合、よろしければ「ご寄付ご連絡票」をプリントアウトの上、必要事項をご記入いただき送信ください。

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* りそな銀行川崎支店以外からのお振込みは、御振込手数料がかかります。ご了承ください。


ジャパンネット銀行

ジャパンネット銀行 本店営業部 普通 0700630
口座名義人:特定非営利活動法人 環境アリーナ研究機構
         「トクヒ)カンキョウアリーナケンキュウキコウ」


*ジャパンネット銀行に口座をお持ちの方は、ジャパンネット銀行ログイン画面よりログインいただくか、または下記のロゴマークをクリックいただきログインの上、お手続きをお願いいたします。(下記ロゴマークからお入りいただきますと、当方の口座番号等を入力をしていただく必要がありません。)





* 寄付先の特定ができないため、お手数ですがメールまたはFAXで下記の項目を
ご連絡いただけますよう、お願い申し上げます。
<メール>mail@ngo-arena.org <FAX>045-252-6523

1.お名前
2.ご住所、お電話番号、メールアドレス
3.ご寄付先 「一般住民」
4.お振込金額
5.お振込日


* FAXでお知らせいただく場合、よろしければ「ご寄付ご連絡票」をプリントアウトの上、必要事項をご記入いただき送信ください。

ファイルがご覧になれない方は、Adobe Acrobat Readerをダウンロードしてください。)

* ジャパンネット銀行より御振込みいただく場合、52円の手数料がかかります。ご了承ください。

* 寄付先をご指定いただき直接ご送金いただくことができました「ezp@y」システムは、システムの終了に伴い、平成20年10月31日にて終了させていただくこととなりました。ご了承の程、お願い申し上げます。


口座振替 (継続サポーター)

毎月、継続してご寄付をいただけます場合、継続サポーターとしてご登録させていただき、ご指定額をお口座よりお振り替えさせていただきます。

口座振替用紙をお送りさせていただきます。お手数ですがお名前・ご住所・ご寄付先等を明記の上、下記までご連絡ください。

<ご連絡先>
〒220-0055 横浜市西区浜松町11-25 2階
Email mail@ngo-arena.org
(特活)環境アリーナ研究機構 NGOアリーナ運営部 担当:竹澤、村島、鈴木

*ご寄付額は、毎月3,000円以上からご指定いただけますよう、お願い申し上げます。
  (振替にかかる手数料は当サイト手数料(ご寄付額の10%)の中から行わせていただきます。)

*口座振替依頼書をご提出いただきました月の末日にて締めさせていただき、翌々月27日からご寄付を振り替えさせていただきます。(口座振替依頼書が何らかの都合により金融機関にて受け付けられない場合、振替開始月が相違することがあります。)




〜寄付金がNGOに届くまでの流れ〜

1.ご寄付 → 2.決済機関(郵便局、銀行、ジャパンネット銀行等) →

3.NGOアリーナ → 4.各団体へ

・毎月末に締めさせていただき、原則として翌月中旬に各NGOへ送金させていただきます。(寄付金額総計により、翌々月となる場合がございます。)
但し、月末時点での寄付金が5,000円未満の場合は、5,000円に達した月の翌月にNGOへ送金させていただきます。

・ご寄付総額の5%を、当サイト事務手数料として差し引かせていただき、NGOへ送金させていただきます。この5%で、サイト運営のほか、ご寄付いただいた方へのお礼状等の通信費や決済機関への支払手数料をまかなわせていただいております。

【例】3,000円の寄付をされた場合
5%(150円)の事務手数料を差し引かせていただき、2,850円をNGOへ送金させていただきます。

〜お礼状について〜

ご寄付をいただいた方には、当方より御礼のご連絡をさせていただきます。
当方より各NGOへの連絡は、NGOへ送金させていただく際に行わさせていただきますので、少々タイムラグが生じます。ご了承ください。
また、NGOによりお礼状のご送付方法が異なります。ご了承の程、お願い申し上げます。