(写真提供)JEN/幼い難民を考える会/日本民際交流センター
   

 

     
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国際協力NGOセンター(JANIC)
後援:国際協力NGOセンター
(JANIC)



環境プランニング学会

 
保健医療活動を行う下記6団体へのご寄付はこちらへ
 
 ●途上国のお母さんと赤ちゃんをみんなで救おう! 〜自転車は命の足〜

妊娠や出産が原因で、1分に1人の女性が命を落としています。その99パーセントが途上国の女性です。
その現状を少しでも改善するために、現在700以上の国際援助機関、NGOや支援者が国際的なネットワークのもとで、母と子の健康と命を守る運動 「ホワイトリボン運動」を推進しています。
ジョイセフはこのネットワークに加盟し、さまざまな活動を行っています。
逆境の中でがんばるお母さんたちがたくさんいます。
ジョイセフは、お母さんたちと家族を笑顔にするお手伝いをしています。世界中が手をつなぐホワイトリボン運動にご支援をお願いいたします。


【活動国】    途上国各国
【支援対象者】 女性
【支援分野】  保健医療

   

 

 ●コミュニティ母子保健プロジェクト

長い内戦が終わり平和と安定の時代に入り始めたカンボジアですが、発展とともに都市と農村の貧富の格差は広がっています。
シェアは農村の人々が自分たちの力で健康を守れるよう、地域保健活動に取り組んでいます。


【活動国】    カンボジア
【支援対象者】 農村地域の一般住民
【支援分野】  保健医療

 ●在日外国人のための保健事業

日本には多くの外国人が滞在しています。しかし、言葉の壁や厳しい労働条件で働く中、健康保険がない等の理由により、医療機関にかかることが困難な外国人も少なくありません。

シェアは日本においてもいのちの格差をなくすために、外国人のための保健活動を行っています。

【活動国】日本
【支援対象者】医療を受けることがより困難な状況におかれた外国人
【支援分野】保健医療

   

 

 ●住民参加型エイズプロジェクト
〜HIV陽性者やエイズで親をなくした子どもをケアできる地域づくりを目指して〜

成人人口の5人にひとりがHIVに感染している南アフリカでは、HIV/AIDSが特に貧困層や地域社会に深刻な影響を及ぼしています。

HIV陽性者を含む地域の人々が主体となるHIV/AIDS予防・啓発活動を行っています。

【活動国】    南アフリカ
【支援対象者】 子ども・一般住民
【支援分野】  保健医療

   

 

 ●自然災害の被災者を救おう!

気候変動の影響により、近年自然災害の発生件数が増え、特に途上国の人々の生活が脅かされています。

AMDAは、災害発生地域に多国籍医師団を派遣し、被災者への診療や保健衛生教育活動を行っています。


【活動国】    アジア中南米を中心に途上国各国
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  保健医療

 ●国内災害への取り組みと啓発活動

AMDAは、国内で発生した災害に対しても、救援活動を実施しています。

2004年の新潟県中越地震及び2007年の中越沖地震では、災害弱者である高齢者が多く入所した特別養護老人ホームに介護福祉士、介護士、看護師を派遣し、入所者へのサービスが低下しないように施設支援を実施しました。


【活動国】    日本
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  保健医療、教育

   

 

●赤ちゃんが健康に育てるようにサポートしています

ブルキナファソでは5人に一人が5歳の誕生日を迎える前に命を落としてしまいます。
ハンガー・フリー・ワールドの事業地であるクブリ郡で2005年10月より、国営の健康センターと協力し、妊産婦と赤ちゃんを対象とした栄養改善事業(CREN)を開始しました。

栄養失調の子どもの健康管理や診察、お母さん達を対象とした栄養粥作りの研修などを行なっています。
100円で、栄養不良の子ども1人の入院費1日分になります。

【活動国】    ブルキナファソ
【支援対象者】 子ども
【支援分野】  保健医療

●お母さん達が安全に出産できるよう、産院の建設が急がれます
命を産むために失われる命があります。
ベナンでは、17人に1人のお母さんが妊娠・出産時に、命を落とします。

「医療機関が近くにないこと」「子どもの数が多いため、産後から次の出産までの間が短いこと」「専門医がつかず、自宅でお産をすることを選ぶ人が多いこと」が原因の一つです。

また、妊娠時の母親の状態は、子どもの発育に大きな影響を与えます。妊娠中の健康管理も、産院の大切な役割の一つです。


【活動国】    ベナン
【支援対象者】 女性
【支援分野】  保健医療
     
 
●ネパールの人々の健康を守るために
〜オカルドゥンガ地域病院事業〜
チャイルド・ファンドは1996年より、NPCS(Nutrition Promotion&Consultancy Service:栄養増進・相談サービス)を通じて、「オカルドゥンガ地域病院事業」を支援しています。この病院は、ネパールで妊産婦死亡率が最も高い10の郡の一つであるオカルドゥンガ郡で唯 一の総合病院です。

【活動国】    ネパール
【支援対象者】 一般住民
【支援分野】  保健医療
     
 


皆様からのご寄付は、責任を持ちまして保健医療活動を行っている上記の6団体へお届けいたします。
(事業数9で割らせていただきます。事業数についてはこちらをご確認ください。)

郵便振替によるご寄付
銀行振込みによるご寄付
ジャパンネット銀行によるご寄付
口座振替


郵便局

郵便振替口座:00210−0−75763
口座名:特定非営利活動法人 環境アリーナ研究機構

      「カンキョウアリーナケンキュウキコウ」

* 通信欄に必ず「保健医療」とご記入ください。

* 御振込手数料につきましては誠に恐縮ですが、ご負担いただけますよう、お願い申し上げます。
  但し、一度ご寄付をいただきますと、当方手数料負担の振込用紙をお送りさせていただく場合があります。こちらの用紙をご使用いただきますと、手数料は当方負担とさせていただいております。

* 郵便局から当方へご寄付の連絡が届くまでに3〜5日かかります。その後ご連絡をさせていただくこととなります。ご了承いただけますようお願いいたします。


銀行振込

りそな銀行 川崎支店 普通 1429298
口座名義人:特定非営利活動法人 環境アリーナ研究機構
         「トクヒ)カンキョウアリーナケンキュウキコウ」


* 銀行でお振り込みいただく場合、通信欄がないため、寄付先の特定ができません。
お振り込みをされる前またはお振込み後に必ず、メールかFAXで下記の項目をお知らせください。
<メール>mail@ngo-arena.org <FAX>045-252-6523

1.お名前
2.ご住所
3.ご寄付先 「保健医療」

4.お振込金額
5.お振込日


* FAXでお知らせいただく場合、よろしければ「ご寄付ご連絡票」をプリントアウトの上、必要事項をご記入いただき送信ください。

ファイルがご覧になれない方は、Adobe Acrobat Readerをダウンロードしてください。)

* りそな銀行川崎支店以外からのお振込みは、御振込手数料がかかります。ご了承ください。


ジャパンネット銀行

ジャパンネット銀行 本店営業部 普通 0700630
口座名義人:特定非営利活動法人 環境アリーナ研究機構
         「トクヒ)カンキョウアリーナケンキュウキコウ」


*ジャパンネット銀行に口座をお持ちの方は、ジャパンネット銀行ログイン画面よりログインいただくか、または下記のロゴマークをクリックいただきログインの上、お手続きをお願いいたします。(下記ロゴマークからお入りいただきますと、当方の口座番号等を入力をしていただく必要がありません。)





* 寄付先の特定ができないため、お手数ですがメールまたはFAXで下記の項目を
ご連絡いただけますよう、お願い申し上げます。
<メール>mail@ngo-arena.org <FAX>045-252-6523

1.お名前
2.ご住所、お電話番号、メールアドレス
3.ご寄付先 「保健医療」

4.お振込金額
5.お振込日


* FAXでお知らせいただく場合、よろしければ「ご寄付ご連絡票」をプリントアウトの上、必要事項をご記入いただき送信ください。

ファイルがご覧になれない方は、Adobe Acrobat Readerをダウンロードしてください。)

*
ジャパンネット銀行より御振込みいただく場合、52円の手数料がかかります。ご了承ください。

* 寄付先をご指定いただき直接ご送金いただくことができました「ezp@y」システムは、システムの終了に伴い、平成20年10月31日にて終了させていただくこととなりました。ご了承の程、お願い申し上げます。


口座振替

口座振替用紙をお送りさせていただきます。お手数ですがお名前・ご住所・ご寄付先等を明記の上、下記までご連絡ください。

<ご連絡先>
〒220-0055 横浜市西区浜松町11-25 2階
Email mail@ngo-arena.org
(特活)環境アリーナ研究機構 NGOアリーナ運営部 担当:竹澤

*ご寄付額は、毎月3,000円以上からご指定いただけますよう、お願い申し上げます。
  (振替にかかる手数料は当サイト手数料(ご寄付額の5%)の中から行わせていただきます。)

*口座振替依頼書をご提出いただきました月の末日にて締めさせていただき、翌々月27日からご寄付を振り替えさせていただきます。(口座振替依頼書が何らかの都合により金融機関にて受け付けられない場合、振替開始月が相違することがあります。)




〜寄付金がNGOに届くまでの流れ〜

1.ご寄付 → 2.決済機関(郵便局、銀行、ジャパンネット銀行等) →

3.NGOアリーナ → 4.各団体へ

・毎月末に締めさせていただき、原則として翌月中旬に各NGOへ送金させていただきます。(寄付金額総計により、翌々月となる場合がございます。)
但し、月末時点での寄付金が5,000円未満の場合は、5,000円に達した月の翌月にNGOへ送金させていただきます。

・ご寄付総額の5%を、当サイト事務手数料として差し引かせていただき、NGOへ送金させていただきます。この5%で、サイト運営のほか、ご寄付いただいた方へのお礼状等の通信費や決済機関への支払手数料をまかなわせていただいております。

例】3,000円の寄付をされた場合
5%(150円)の事務手数料を差し引かせていただき、2,850円をNGOへ送金させていただきます。

〜お礼状について〜

ご寄付をいただいた方には、当方より御礼のご連絡をさせていただきます。
当方より各NGOへの連絡は、NGOへ送金させていただく際に行わさせていただきますので、少々タイムラグが生じます。ご了承ください。
また、NGOによりお礼状のご送付方法が異なります。ご了承の程、お願い申し上げます。