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2009年9月30日朝(日本時間午前10時)、インドネシアのスマトラ島パダン市沖で大地震が発生しました。
10月7日現在、704人の犠牲者が確認されています。都市部は日常生活を取り戻しつつありますが、
山間部は支援活動が遅れて
おり、犠牲者は更に増えると予想されています。

当サイト参加団体のうち、下記の4つのNGOが支援活動を開始しています。
皆様のあたたかいご支援を、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 
*多くの皆様よりお問い合わせをいただきましたが、当サイトでの掲載が遅れましたことを、深くお詫び申し上げます。
2004年のスマトラ島沖地震支援活動では、多くの皆様よりご支援をいいただき、誠にありがとうございました。
当時、22万人以上の犠牲者を出し、こうした大惨事が二度と起きないことを願いました。
またこうしてページを作成しなければならないこと、大変残念でたまりません。
皆様のあたたかいご支援を、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
 
※支援内容はニーズ等により、刻一刻と変化いたします。最新の活動状況を掲載できるよう努めてまいりますが、
より詳しくは、各団体のHPをご覧ください。
 
団体名
支援内容
(社)シャンティ国際ボランティア会 
※募金の受付を終了させていただきました。
仮設住宅の建設、図書館建設

(特活)JEN

緊急物資の配布、学校での防災教育の実施

(財)ジョイセフ
※募金の受付を終了させていただきました。

母子支援活動
(特活)AMDA
※募金の受付を終了させていただきました。

医療支援活動

 


※活動は継続しておりますが、募金の受付を終了させていただきました。
ご支援誠にありがとうございました。(2010/4/25)
 
■被災した幼稚園に、子どもたちの歓声が帰ってきました!
(平成22年5月16日更新)
 

今にも崩れ落ちそうな校舎で学習する園児
昨年9月に発生したスマトラ島沖地震(死者1,117人/インドネシア政府発表)の発生を受け、被災地の子どもや若者を応援する活動を行ってきました。

今年1月からは「村の復興は、子どもたちの笑顔から」を目標に、地震により倒壊したシカブ村(約500世帯)の幼稚園1棟を再建しました。

完成した幼稚園では子どもたちが毎日元気に駆け回っています。また村に有効活用してもらうため、午後は図書館として開放することにしました。

子どもたちがたくさんのことを学んで大人たちを元気にし、村の復興の一助になればと思います。

 
○再建した幼稚園がついに完成しました!

安心して室内で学習できるようになり喜ぶ園児
シカブ村では倒壊した小中学校は早い段階で地元政府や国際機関・NGO等からの支援を得られましたが、この幼稚園(生徒30人、先生2人)だけは後回しにされており、早急な支援を必要としていました。

子どもたちは毎日、今にも崩れ落ちそうな校舎の一角で、雨風をしのぎながらの学習を余儀なくされており、非常に危険な状況でした。

このたび新築の幼稚園が完成し、校舎だけでなくブランコ、シーソー、砂場などの遊具も提供しました。

また、「この校舎を出来る限り有効活用したい」と幼稚園の先生や村人たちから要望があり、午後は毎日、図書館として近所の子どもたちや村人に開放しています。

そのため、子ども向けの絵本や、学生・大人向けの小説や専門書なども提供しました。この幼稚園(兼図書館)は、今後村によって管理、運営されることになっています。
 

新しく設置された「シーソー」と「うんてい」で
元気に遊ぶ園児

午後は毎日、図書館としても開放
   

◆トリーちゃん(6歳)

親友のエマちゃんとすべり台で遊ぶのが大好き。幼稚園の図書館で本を読むのも好きだな。バービー人形が出てくる絵本がかわいくてお気に入りなんだ。

趣味はダンス。夢はお医者さんになること。日本のみなさん、おもちゃや絵本を本当にありがとう!!

◆ロサ先生 (28歳)

幼稚園の再建、またたくさんのおもちゃ、遊具、本を提供してくださり、日本
のみなさまには本当に感謝しています。子どもたちもとても喜んでいます。

私自身も図書館で小説や子どもの教育に関する本を読むのが大好きです。
園児たちが立派な大人になるように、ここでしっかりと学ばせていきます。

 
シャンティ国際ボランティア会の情報はこちらへ→
 
■『村の図書館』4棟が完成しました! 

完成した村の図書館にて
「日本のみなさま、ご支援ありがとうございました!」
昨年9月に発生したスマトラ島沖地震(死者1,195人/インドネシア政府発表)の発生を受け、今年1月からは「村の復興は、子どもたちの笑顔から」を目標に被災地の子どもや若者を応援する活動を行ってきました。

村で初めてとなる図書館を4ヵ村で建設し、本や遊具を提供しました。

最近、被災者たちも、笑顔を取り戻しつつあります。子どもたちも毎日食い入るように本を読んでおり、図書館はいつも大盛況です。

ここで村人や、子どもたちがたくさんのことを学んで、被災地の村の復興の一助になればと思います。
 

完成した村の図書館
被災地のパダン・パリアマン地区は、中心部のパダン市から車で1時間以上の所にあり、大きな本屋などがなく、村人や子どもたちは、本に接する機会がほとんどありませんでした。

そこでSVAは本当に本を必要としている村を厳選し、4つの「村の図書館」を建設しました。

扉が開くのを待ち構える子どもたち
またその他に3つの地元の図書館を支援し、合計約1,050冊の本を提供しました。また本だけでなく、外でも元気に遊んでもらうために、すべり台、ブランコ、シーソーなどの遊具や、サッカーボール、バドミントンラケットなどのスポーツ用品も提供しました。

弟に絵本を読んであげるお姉ちゃん

ヤングカウンセラーのセリアさん
ヤングカウンセラーのセリアさん (19)

「毎日朝から夕方まで図書館を管理しています。子どもたちと遊ぶのが大好き。

生まれて初めて読破した本が「坊ちゃん」。日本についてもっと知りたいな。」

夢は学校の先生。
 

提供された絵本の数々
たくさんの遊び道具が増えて、子どもたちは大喜びで、読書に遊びに夢中になっています。

子どもたちがここで大きな想像力と広い世界観を持つこと、そして子どもたちの笑顔が大人たちを励まし、村の復興の原動力となることを切に願っています。

皆様のご支援に、心より御礼申し上げます。引き続きご支援の程、お願い申し上げます。
シャンティ国際ボランティア会の情報はこちらへ→
 
■支援する村で188世帯の住居が完成しました!  
昨年9月に発生したスマトラ島沖地震(死者1195人/インドネシア政府発表)では、13万棟以上の建物が被害を受けましたが、その多くが住宅です。

現地政府による住宅補償の実施まで、今後1-2年はかかると見られています。現在も壊れかけた自宅で暮らす以外に選択がなく、家が崩れる危険を感じながら不安な日々を過ごす方々が居られます。


SVAでは昨年12月から日本のNGO「難民を助ける会」(認定NPO法人/以下「AAR」)と連携しながら仮設住居の建設支援を行ってきました。今月上旬までに被災地の3つの村で、合計188世帯分の仮設住居が完成しました。
 

完成した住居に、村人が選んだ紫色のペンキが
塗られました
◆「やっと、安心して眠れるようになりました!」

SVAが支援する村で188世帯の住居が完成しました!
地滑りで家や田畑を失った南マララ村(Malalak Selatan)では新たに開いた土地に18家族が暮らす仮設集合住宅が建ちました。

村のほぼ全世帯で住宅に被害がでたピサン村とブキジャリン村では、合計で174棟の仮設住居が間もなく完成します。

SVAやAARでは、住居建設のための資材や工具を提供しながら、毎週村を周回してきました。ほかの家に比べて建設が遅れている家族や、「周囲の助け」を必要としている人々が取り残されてしまわないように気をつけるためです。

田畑の仕事がいそがしい中で、村人たちが助け合いながら家を建てられるよう、村長たちと工夫を重ねてきました。開始から2か月、もうすぐ全ての家が完成します。
 
   
◆村人どうしが協力しあって再建へ…  

巡回チームが建設の進捗状況を一軒ずつ確認します

「よかったね!」村人の表情も明るくなりました。

壁用の合板を協力して担ぎます

村の力持ち水牛がセメントを運びます

SVAでは、支援の届かない他の村でも仮設住居の建設を始めています。
引き続きご支援をよろしくお願い致します。 
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JEN(本部:東京都新宿区)は、9月30日にインドネシアで発生したスマトラ沖地震への対応として、緊急支援を開始しています。

2009年10月7日に3名のスタッフがインドネシアのスマトラ島の被災地パダンへ、緊急支援のために現地入りしました。

JENが支援を始めた地域は、パダン市街から100キロほど北にあるパリアマン地区です。

10の村の約1,500世帯に対して、瓦礫(がれき)の撤去やシェルター建設に役立つ大工用具19点とユニセフの衛生キットの配布をしました。

大地震が発生して約1カ月。被災地の人々の生活の立て直しは、これからが本番です。
JENは、今後、現地の人々のニーズに合う支援を実施するために、支援の届いていない地域に暮らすより多くの人々へ緊急支援物資を配布するプロジェクトと併せて、被災したコミュニティの人々の心のケアを含む、学校での防災教育も実施する予定です。


JENは、このたびの緊急支援に対し、緊急支援募金を受け付けています。

JENへのご支援はこちらへ→
 

 

※募金の受付を終了させていただきました。ご支援誠にありがとうございました。(2010/3/1)
ジョイセフは、支援が届きにくい女性や妊産婦、幼い子どもたちへの保健医療支援を中心に、スマトラ沖地震被災者に緊急支援を行います。

死者はすでに700名を超え、今後さらに増える可能性があります。
地震の被災者の中には、お腹に赤ちゃんがいる母親や産まれて間もない乳児も大勢います。 地震の被災地であっても母親の出産は待ってくれません。

こうした被災現場では、女性や妊産婦、幼い子どもたちの声は一番後回しにされ、 支援がなかなか届きにくいのが現状です。

そこでジョイセフでは、2004年のスマトラ島バンダアチェ州での大地震・津波での復旧支援活動の経験と教訓を活かし、ひとりでも多くの母と子の健康と命を守る取り組みを行います。
活動は、インドネシア全土に活動拠点を持つインドネシア家族計画協会(IPPA)をカウンターパートとして、共同で実施します。

是非皆様のご支援をよろしくお願い申し上げます。


■現場からの報告

現在のパダンの進捗をお伝え致します。

パダンでは緊急支援の一環として、移動式のモバイル・クリニックを行っています。

ただ、医療サービスの需要は非常に大きいものの、現地にある医薬品のストックに限界が来ているのが現状です。

また、今後3ヶ月間で行っていく予定のパダンへの復興支援の内容の予定は以下です。


一般診療や産婦人科の移動式モバイル・クリニックの運行
・医薬品・ビタミン剤・避妊具の購入
・女性への衛生用品の購入(生理用ナプキン、女性用下着)
乳児の必需品 (服、ミルク、哺乳瓶、ベビー石鹸・シャンプー、乳児用食品)
・その他必需品の購入 (石鹸、シャンプー、歯ブラシセット、タオル、毛布等)
・地震による心理的外傷(トラウマ)に対する心理カウンセリング
・パダン市内にある産婦人科再建

引き続き皆様のご支援をお願い申し上げます。

 

ジョイセフについてはこちらへ→
 
  ※募金の受付を終了させていただきました。ご支援誠にありがとうございました。


第2次医療チーム米田医師・右と平井調整員・左


被災者を診察する米田医師

倒壊した州立病院

■スマトラ島沖地震被害に対する緊急医療支援活動

10月5日から被災地パリアマンを中心に医療活動を継続している日本からの第2次医療チームとAMDAインドネシア支部は、10月11日及び12日に、パリアマン地区トボ村にて巡回診療を実施し、それぞれ、145人、98人の被災者を診療しました。

現地で活動している細村医師の報告によると、巡回診療では、急性期の患者を診る機会は日に日に少なくなり、避難生活による疲労などを含む不定愁訴や被災者が元々持っていた慢性疾患が多くみられるようになってきています。

また、地震により一時的に勤務から離れていた医療スタッフが医療機関に復帰しており、現地医療NGOも活発に活動し始めていることから、AMDAは、13日をもって活動を終了し、第2次医療チームも14日にジャカルタを出発し、帰国することに決定しました(15日午前7時40分成田空港到着)。

13日は、現地カウンターパートとして共に巡回診療を実施してきた現地NGOドンペット・ドゥアファに、抗生剤・消炎鎮痛剤・ビタミン剤等の医薬品を寄贈し、活動の引き継ぎを行う予定になっています。

【これまでの活動状況】
10月1日、日本からの第1次医療チーム(津曲医師、光島医療調整員の計2人、第1次医療チームは8日帰国)とインドネシア支部の医療チームが派遣される。

2日にはインドネシア支部医療チームが、パダンGeneral Hospitalに外科手術応援スタッフを派遣。4日からは、日本からの医療チームが中心となり、パリアマン地区で巡回診療を開始。

また、4日、日本から第2次医療チーム(渕崎医師、細村医師、米田医師、工藤看護師、平井医療調整員の計5人、平井医療調整員は11日帰国)を派遣し、5日から巡回診療に参加。巡回診療は、10月4日から12日までの8日間(10月9日のみ休養日)に、約1,130件を診療した。


【被害状況】
9月30日に発生したインドネシア・スマトラ島沖地震により、10月12日現在、809人の犠牲者が確認されている(インドネシア政府発表)。

国連の医療分野関係者によると、被災地の医療分野に関して、10月12日現在、被災地の全ての診療所は機能し、地元医療機関の医師半数も現場復帰していることから、医療面での復旧は進んできていることが窺える。

【日本からの派遣者】何れもAMDA ERネットワーク登録者
<第2次医療チーム(10月4日派遣、5日から被災地で活動、平井麗子は11日帰国)> 
渕崎 祐一(ふちざき ゆういち)医師/内科 / 福岡市在住 
細村 幹夫(ほそむら みきお) 医師/内科 埼玉県・越谷誠和病院 / 越谷市在住 
米田 哲 (よねだ とおる) 医師/神経内科 群馬県立小児医療センター / 群馬県渋川市在住
工藤 (くどう) ちひろ 看護師 / 東京都目黒区在住 
平井 麗子 (ひらい れいこ) 運動健康指導士/(医)アスカ会・アスカ国際クリニック/ 岡山市在住


※最新情報は是非AMDAのホームページをご覧ください。

アムダの情報はこちらへ→
 


インドネシア スマトラ島沖地震・津波緊急支援活動を行う3団体へのご寄付

皆様からのご寄付は、責任を持ちまして上記支援活動を行う3団体へお届けいたします。

郵便振替によるご寄付
銀行振込みによるご寄付
ジャパンネット銀行によるご寄付
口座振替


郵便局

郵便振替口座:00210−0−75763
口座名:特定非営利活動法人 環境アリーナ研究機構

      「カンキョウアリーナケンキュウキコウ」

* 通信欄に必ず「スマトラ島沖地震募金」とご記入ください。

* 御振込手数料につきましては誠に恐縮ですが、ご負担いただけますよう、お願い申し上げます。
  但し、一度ご寄付をいただきますと、当方手数料負担の振込用紙をお送りさせていただく場合があります。こちらの用紙をご使用いただきますと、手数料は当方負担とさせていただいております。

* 郵便局から当方へご寄付の連絡が届くまでに3〜5日かかります。その後ご連絡をさせていただくこととなります。ご了承いただけますようお願いいたします。


銀行振込

りそな銀行 川崎支店 普通 1429298
口座名義人:特定非営利活動法人 環境アリーナ研究機構
         「トクヒ)カンキョウアリーナケンキュウキコウ」


* 銀行でお振り込みいただく場合、通信欄がないため、寄付先の特定ができません。
お振り込みをされる前またはお振込み後に必ず、メールかFAXで下記の項目をお知らせください。
<メール>mail@ngo-arena.org <FAX>045-252-6523

1.お名前
2.ご住所
3.ご寄付先 「スマトラ島沖地震募金」

4.お振込金額
5.お振込日


* FAXでお知らせいただく場合、よろしければ「ご寄付ご連絡票」をプリントアウトの上、必要事項をご記入いただき送信ください。

ファイルがご覧になれない方は、Adobe Acrobat Readerをダウンロードしてください。)

* りそな銀行川崎支店以外からのお振込みは、御振込手数料がかかります。ご了承ください。


ジャパンネット銀行

ジャパンネット銀行 本店営業部 普通 0700630
口座名義人:特定非営利活動法人 環境アリーナ研究機構
         「トクヒ)カンキョウアリーナケンキュウキコウ」


*ジャパンネット銀行に口座をお持ちの方は、ジャパンネット銀行ログイン画面よりログインいただくか、または下記のロゴマークをクリックいただきログインの上、お手続きをお願いいたします。(下記ロゴマークからお入りいただきますと、当方の口座番号等を入力をしていただく必要がありません。)





* 寄付先の特定ができないため、お手数ですがメールまたはFAXで下記の項目を
ご連絡いただけますよう、お願い申し上げます。
<メール>mail@ngo-arena.org <FAX>045-252-6523

1.お名前
2.ご住所、お電話番号、メールアドレス
3.ご寄付先 「スマトラ島沖地震募金」

4.お振込金額
5.お振込日


* FAXでお知らせいただく場合、よろしければ「ご寄付ご連絡票」をプリントアウトの上、必要事項をご記入いただき送信ください。

ファイルがご覧になれない方は、Adobe Acrobat Readerをダウンロードしてください。)

*
ジャパンネット銀行より御振込みいただく場合、52円の手数料がかかります。ご了承ください。

* 寄付先をご指定いただき直接ご送金いただくことができました「ezp@y」システムは、システムの終了に伴い、平成20年10月31日にて終了させていただくこととなりました。ご了承の程、お願い申し上げます。


口座振替

口座振替用紙をお送りさせていただきます。お手数ですがお名前・ご住所・ご寄付先等を明記の上、下記までご連絡ください。

<ご連絡先>
〒220-0055 横浜市西区浜松町11-25 2階
Email mail@ngo-arena.org
(特活)環境アリーナ研究機構 NGOアリーナ運営部 担当:竹澤

*ご寄付額は、毎月3,000円以上からご指定いただけますよう、お願い申し上げます。
  (振替にかかる手数料は当サイト手数料(ご寄付額の5%)の中から行わせていただきます。)

*口座振替依頼書をご提出いただきました月の末日にて締めさせていただき、翌々月27日からご寄付を振り替えさせていただきます。(口座振替依頼書が何らかの都合により金融機関にて受け付けられない場合、振替開始月が相違することがあります。)




〜寄付金がNGOに届くまでの流れ〜

1.ご寄付 → 2.決済機関(郵便局、銀行、ジャパンネット銀行等) →

3.NGOアリーナ → 4.各団体へ

・毎月末に締めさせていただき、原則として翌月中旬に各NGOへ送金させていただきます。(寄付金額総計により、翌々月となる場合がございます。)
但し、月末時点での寄付金が5,000円未満の場合は、5,000円に達した月の翌月にNGOへ送金させていただきます。

・ご寄付総額の5%を、当サイト事務手数料として差し引かせていただき、NGOへ送金させていただきます。この5%で、サイト運営のほか、ご寄付いただいた方へのお礼状等の通信費や決済機関への支払手数料をまかなわせていただいております。

例】3,000円の寄付をされた場合
5%(150円)の事務手数料を差し引かせていただき、2,850円をNGOへ送金させていただきます。

〜お礼状について〜

ご寄付をいただいた方には、当方より御礼のご連絡をさせていただきます。
当方より各NGOへの連絡は、NGOへ送金させていただく際に行わさせていただきますので、少々タイムラグが生じます。ご了承ください。
また、NGOによりお礼状のご送付方法が異なります。ご了承の程、お願い申し上げます。