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| ※国際協力NGOについては原則として1団体につき主な2つの事業のご紹介をしています。 当サイトでご紹介する事業以外にも、様々な国で様々な事業を行っております。詳しくは各団体のHPをご覧ください。 |
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![]() Friends of the Earth Japan |
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この地球で生きるすべての者たちが共存し、公平で心豊かに暮らせる社会を目指し、気候変動や森林破壊、途上国の開発援助などの国際的な環境問題への取組みから、国内における脱使い捨て社会の実現に向けた活動など、幅広く活動を行っています。 |
| NGO名称 | FoE Japan (エフ・オー・イー・ジャパン) | |
| 所在地 | 〒171-0014 東京都豊島区池袋3-30-8 みらい館大明1F 事務所地図 | |
| 設立年月 | 1980年 |
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| 主務官庁 | 東京都 | |
| 代表者 | 藤田慶喜 | |
| 事業対象分野 | 環境保全 | |
| 事業形態 | 調査研究、政策提言等 | |
| 活動対象国 | 日本、世界各国 | |
| 設立の経緯 | 1971年、米国の環境運動家、デビッド・ブラウアーが「国際的な環境保護のネットワークを作りたい」と提唱したのが、「Friends
of the Earth (FoE)」 の始まり。彼の呼びかけに応じた欧州と米国のNGOにより 「FoE インターナショナル(FoEI)」
が創設された。 |
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| 組織の目的 | この地球で生きるすべての者たちが共存し、公平で心豊かに暮らせる社会を目指し、気候変動や森林破壊、途上国の開発援助などの問題に取り組みます。 |
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| 活動内容 | ○国際プログラム |
○国内地域活動 ・里山再生プロジェクト ○情報発信・啓発活動 |
| 定期刊行物 | 「Green Earth」(ニュースレター、和・季刊、800部) | |
| 出版物 | 「途上国支援と環境ガイドライン」他 ※詳細はこちらへ | |
| 視聴覚資料 | 「Dam is Death for us」(10分/作成:志葉玲) |
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| 今後2年間に予定されている主な事業 | 現在の活動を継続しつつ、ますます深刻化する気候変動の問題に対しても、特にエネルギー開発やエネルギー利用の観点から取組みを強化していきます。 | |
| 受賞 |
NGO/NPO・企業の環境政策提言優秀提言 「政策提言実現に向けたフィージビリティ調査」(環境省民間活動支援室) | |
| 意思決定機構 | 総会、理事会(12名) | |
| 事務局スタッフ | 約15名(非専従含む) |
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| 会員制度 | 約500(うち学生約100名、法人11社) |
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| 会費(年間一口) | 個人会員:5,000円/10,000円/30,000円/50,000円、学生会員:3,000円、 ファミリー会員:3,000円、団体会員(一口):10,000円、法人会員(一口):50,000円 |
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| 財政 |
収入(単位:円) | 支出(単位:円) |
| 総収入 108,075,007円 | 総支出 108,075,007円 | |
| 会費:2.8% 寄付金:2.6% 事業収入:22.7% | 活動費 62,060,211円 | |
| 助成金収入:40.2% 為替差損益等:1.0% | 管理費 9,378,322円 | |
| 前年度繰越金:30.6% | 繰越金 36,636,474円 | |
| 海外の主な協力 団体 |
世界約70ヵ国のFoEグループをはじめとした現地NGO団体 |
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| ボランティア参加 | 国内事務、イベント及びキャンペーンの手伝い、ニュースレター発送作業、翻訳、web作成 | |
| 連絡先 | TEL:03-6907-7217 FAX:03-6907-7219 Email:info@foejapan.org 当サイト担当: 篠原ゆり子 |
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