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◆(特活)環境アリーナ研究機構が運営しています。

 

(特活)環境アリーナ研究機構は、環境をマネジメントする人材(環境プランナー・環境プランナーER)を育成し、またNGOのインフラ整備を支援するために1999年に設立されました。

「NGOアリーナ寄付サイト」は、2001年(平成13年)3月より、NGOアリーナ運営部として、国際協力NGOセンター(JANIC)の協力、国連ボランティア計画の後援を受け、多くの方々のご支援をいただきながら開設させていただく運びとなりました。

その後2004年3月18日〜2006年3月31日までの間は、(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)と協働で「JANIC寄付サイト」の運営にあたらせていただき、 2006年4月1日より「環境NGO」に重きをおかせていただいた「NGOアリーナ寄付サイト」として新たにスタートさせていただいています。

2016年(平成28年)で15年を迎えさせていただきました。この間多くの皆様にご賛同いただき、心より御礼申し上げます。
今後も皆様のご支援をいただきながら、引き続きサイト運営に努力してまいります。今後とも引続きご支援の程、お願い申し上げます。

【組織概要】

 
◆名称: 特定非営利活動法人環境アリーナ研究機構
◆設立年月日: 1999年10月26日
◆目的

日本国内外の人・組織に対して、地球環境の保全の具体的な成果・情報を啓蒙・普及する事業を行うことを目的とする。目的を達成するため、以下の特定非営利活動を行う。

○環境の保全を図る活動
産業界・学会の環境保全技術、リサイクル技術の資料編集、環境保全、良化を目指す専門家集団の活動支援及び環境専門知識の教育、調査、研究、コンサルティング

○国際及び環境NGO後方支援活動
NGOについての啓蒙・普及、NGOのパフォーマンス向上、資金・人材・情報の流れを作る事業

 

◆主たる事業:

1) 環境プランナー制度構築・運営 
環境プランニング学会:http://www.kankyo-planning.org/
2) 国際協力NGO及び環境NGOの後方支援活動(webでの情報提供及び寄付受付) 
NGOアリーナ:http://www.ngo-arena.org/

 

◆役員: 代表理事 江間 泰穂
( 税理士、一般社団法人環境プランニング学会副会長、(特活)環境アリーナ研究機構理事長)
  代表理事 大林 稔
(龍谷大学経済学部教授、 TICAD市民社会フォーラム代表理事)
 

理事 河野 容久
(株式会社K.T.C.代表取締役、一般社団法人環境プランニング学会事務長、(特活)環境アリーナ研究機構副理事長)

 

◆事務局スタッフ: 無給常勤スタッフ:3名
無給非常勤スタッフ:1名
   

《後援団体》

● (後援)国連ボランティア計画
国連ボランティア計画(UNV)は、途上国の開発業務を支援する目的で、1970年国連開発計画(UNDP)の下部組織として設立されました。開発途上国の技術援助や紛争地域での緊急援助、復興活動などに貢献する意志のある国連ボランティアを世界中から募り、各国政府や国連機関、NGOなどの要請に応じて現地に派遣する業務を行っています。
http://www.unv.org

(後援)環境プランニング学会
環境情報の計測・公開(環境IT)、EMSの導入、環境会計・報告書の算定・公開、環境配慮設計、さらに大学における環境学科(講座)の教育内容等についてのあり方、分析、数値化、計数化の提言のため、「環境プランニング」に精通した人材「環境プランナー」の養成、継続的研修を通して、これらの学問分野を確立する目的で設立された学会です。
http://www.kankyo-planning.org/