運営母体ご寄付状況 | 感動秘話コーナー よくある質問お問合せサイトマップ
 
【文章の無断転用、複製はご遠慮ください。】
【質問内容】
◆NGOについて
Q1-1.NGO/NPOとは何ですか? 
Q1-2.NGOの活動資金はどこから出ているのですか?
◆世界の諸問題とNGOについて
Q2-1.なぜ内戦はなくならないのですか? 
◆寄付サイト参加団体について
Q3-1.寄付サイトにはどんな団体が参加しているのですか? 
◆ご寄付について
Q4-1.寄付金の振込み方法を教えてください。
Q4-2.寄付はいくらからできますか?
Q4-3.支援活動として、金銭による寄付だけでは不十分ではありませんか?
Q4-4.寄付金はすぐにNGOへ届けられるのですか?また全額届けられるのですか?
Q4-5.領収書は発行されますか?
Q4-6.このサイトで寄付をした場合、税制優遇措置は受けられますか?  
Q4-7.個人情報は漏洩しませんか?
Q4-8.クレジットカード決済は導入しないのですか?

Q4-9.緊急募金について:募金をしてすぐに支援活動が終了してしまった場合、寄付金はどうなるのですか? 

◆物資でのご寄付について
Q5-1.物資での寄付はできますか?
Q5-2.古着を寄付したいのですが。
Q5-3.賞味期限切れ前の食品を寄付したいのですが。
◆NGO活動への参画について
Q6-1.NGOでボランティア活動をしたいのですが。

Q6-2.NGOで働きたいのですが。

【回答集】
◆NGOについて
Q1-1.NGO/NPOとは何ですか?
NPO・NGOは英語の「Non-Profit Organization(NPO)」、「Non-Governmental Organization(NGO)」の略で、直訳すると「非営利組織」「非政府組織」となり、共に政府(行政)や企業と区別するための用語となります。

一言で言い表すと、『何らかの社会的使命(ミッション)の実現を目指して、自主的自発的に活動する市民団体』という意味合いとなります。
「NGO」はもともと国連や政府と分け国連憲章の中で使われた用語であるため、主に国際協力の場面で使われることが多いようです。

現在日本には、何らかの社会的使命(ミッション)の実現を目指して自主的自発的に活動するNGO/NPOは、51,572団体存在します。(平成27年12月末現在) 【分野別法人数については、内閣府HP参照】

個々の団体の利益にとらわれることなく、国際協力や環境、まちづくり、災害救助、福祉等の各分野における社会の様々な問題を、「自分たちで解決していきたい」、「解決していこう」ということで立ち上がった市民団体を見ていると、一市民として個人が強い思いを持ち、何らかの行動を起こせば社会を変えることができるのではないか、という気持ちを奮い立たせてくれます。
当サイトがNGO支援にこだわる理由はここにあります。

ただ、思いだけでは組織の運営・継続は難しく、組織としての成熟が課題となります。
変わらぬミッションを持ち続け活動を継続させること、時代の要請を敏感に察知し、ミッションを柔軟に機動的に変えていくこと、財源や人材の確保、支援者への説明責任等、企業を維持していくことと変わらぬ能力が求められます。

ある目的(ミッション)のもとに設立されたNGOであれば、目的が達成された後は、解散されることが理想であるとも言われています。

今後日本のNPO/NGOが社会的に認められ、成熟した組織として成長していけるようになるためには、日本の市民一人一人の価値観や考えがとても重要になってくるように思われます。

家庭を含むどのような世界・社会・地域で生きていきたいのか、これからどのような世界・社会・地域を作っていきたいのか、市民一人一人が考え、様々な年代や立場の人々が自分の思いと一致するNPO・NGOの活動に関わっていけるようになれば、日本のNPO・NGOは継続可能な社会的意義の高い市民組織として成熟していくことが可能となるに違いありません。

<国際協力NGOについて>


当サイトは当初(2001年5月)、国際協力NGOセンター(JANIC)の協力をいただきJANIC正会員NGOの寄付サイトとして開設されましたことから、国際協力NGOが主となっているため、特に国際協力NGOについて説明させていただきます。

時代と共に変わりつつありますが、NGOは、基本的には各国間の政治的制約をあまり受けることなく、様々な国や地域で迅速に活動することができると言われています。 また、各国政府や国際機関が手の届かない部分へも支援の手を差し伸べることができ、現地でのきめ細やかな支援活動を特徴としています。

政府や国際機関とは異なる“民間”の立場から、国境や民族、宗教の壁を越え、利益を目的とせずに人と人としてこれらの問題に取り組む団体、これが「国際協力NGO」です。

苦しい状況にある人々が自分たちで生活を向上できるよう、資金や技術を提供したり、災害時に救援物資を届けたりしています。また緊急の場合にはすぐ現場にかけつけることが出来るなど機動性に富むこと、現地の状況やニーズの変化に合わせ、柔軟に対応できること、現地の人々のニーズを細かく把握し、活動内容に反映できること、等が特徴としては挙げられます。また、政府の政策をより良くするための提案や、社会にもっとこれらの問題を考えてもらうPRを行うNGOもあります。

今では各国の政府や国連もNGOの存在を認め、これらの問題解決に大切な役目を果たすと考えています。常に現地に溶け込んで活動しているNGOは、もっとも現地とのつながりや情報、専門知識を持っていると考えられているからです。

詳しくは、「当サイトの目的」日本の国際協力NGOについてをご覧ください。
また、国際協力NGOセンター(JANIC)のHPでも、NGOについて解説しています。
(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)ホームページ「NGOって何だ?」
 
Q1-2.NGOの活動資金はどこから出ているのですか?
多くの団体が、皆様からの会費や寄付金を活動の大きな原資としており、皆様のご支援により活動を継続しています。また、書籍販売や織物等の物品販売、バザー、チャリティーコンサートの開催等による資金も大切な活動原資となっています。

その他、NGOにより、政府からの委託金や補助金、国際ボランティア貯金からの寄付金、民間の助成金等を原資としている場合があり、NGOの活動内容等によっても異なっています。

NGOごとの財政状況につきましては、「参加団体一覧」のページより、各NGOの「団体の詳細」をクリックいただき、「団体の詳細データ」のページの「財政」をご確認ください。
 
◆世界の諸問題とNGOについて
Q2-1.なぜ内戦はなくならないのですか?

※当寄付サイトは、NGOを支援するNGOです。下記は解説の一例としてご確認いただければ幸いです。

今なお世界のいたるところで内戦が行われており、何百万人という人々が難民・国内避難民となり苦しんでいます。なぜ内戦は無くならないのでしょう。

その原因は様々で、宗教の対立、民族の対立等によるものであると言われていますが、石油、ダイヤモンド、ウラン、銅等、資源のある場所で起こることも多く、資源の奪い合いが原因のことが多くあると言われています。資源の無いところでは起こりにくいということもできるようです。

戦争には、人件費、武器・食糧・燃料の費用、それらの輸送にかかる費用、復興費用等々、莫大な費用がかかります。資源を手にした一部の人々が、その利権を手放さないようにするために、宗教間・民族間の対立を煽り引き起こしているのではないかという説もあるようです。

また内戦の多い国では経済が安定しておらず安定した職業に就くことができないため、職を得るために兵士になり、内戦が繰り返されるという事実もあるようです。

いずれにしましてもこうした原因のために憎しみが憎しみを生み、もともとの原因が何だったかが分からなくなる場合も多く、今なお内戦が繰り返されているケースも多いようです。

また宗教・民族間の対立は、一時期には被害者であったりまたは加害者であったりするため複雑化しており、どちらが正でどちらが悪であるかということが簡単には言えなくなっています。

私たちが考えなければいけないのは、これらの紛争の資金源となっている資源を購入し資金を提供し続けているのは、先進国に住む私たちともつながりがあるという事実です。

物事を一面的ではなく広い視野と視点で多面的・大局的に見てその事実の根っこを見極めること、購入しようとする資源の原産地を確認すること、今後できるだけエネルギーや食糧を、自国で賄える範囲にいさえられるよう考え努力すること、こうしたことがますます必要な時代に入ってきているのではないでしょうか
(回答内容は、今後も改善してまいります。)(H28.3.22)

 
◆寄付サイト参加団体について
Q3-1.寄付サイトにはどんな団体が参加しているのですか?
当サイト「加盟NPO/NGO協働基準」のページに詳しい説明がありますので、こちらをご覧ください。理念や思いがしっかりとされ、活動実績があり、収支バランスのよい数少ない団体と、深く連携させていただいています。
 
◆ご寄付について
Q4-1.寄付金の振込み方法を教えてください。
「郵便振替」および「ジャパンネット銀行」「口座振替」によるご寄付の3通りの方法があります。詳しくは、「寄付の仕方」のページをご覧ください。
 
Q4-2.寄付はいくらからできますか?
規定はございません。あたたかいお気持・ご支援は、いくらからでも受付させていただいております。
ただ当サイトはご寄付の5%で運営させていただいておりますので、3,000円以上のご寄付をいただいてはじめてお礼状郵送費及び決済機関への手数料等をまかなわせていただける形となっております。恐縮ですが、この点をご配慮いただければ有難く存じます。
 
Q4-3.支援として、金銭による寄付だけでは不十分ではありませんか?

当サイト開設時(2,001年)は、インターネットがようやく普及し始めた頃でした。NGOの認知度も低く、ネット上で寄付をはじめとする活動資金を集めるということが本当にできるのだろうか、という時代でした。

そこで当時、NGOと深く関わらせていただいていた当サイト関係者の間で、NGOを応援するために、当時欧米で既に進んでいた、ネット上で活動資金を募る「ファンドレイジング」を日本でも行っていきたいという声が大きくなり、当サイトの開設につながった次第です。

当時のNGOは現地での活動やその活動に関わる資金集め等のために忙しく、まだこうしたネット上の活動に力を入れる体制が整っていなかったため、その部分を補わせていただきたいという意味もありました。

開設後15年が経過し、多くの寄付者の皆様のおかげで、当サイト開設当初のある一定の目的は果たさせていただけたのではないかと考えております。

しかしながら、社会的にはまだ多くの問題が山積しており、まだまだNGOの後方支援活動を続けさせていただきたいこと、今後も広く分かりやすい形で皆様にNGOの活動を伝えさせていただきたいという思いと、またサイト開設当時よりずっと当サイトを応援してくださる寄付者の皆様とのつながりを大切にさせていただきたい思いもあり、今後も当サイトでの活動を継続させていただきたいと考えております。 引き続き皆様のご支援をいただければ有難く存じます。

 
Q4-4.寄付金はすぐにNGOへ届けられるのですか?また全額届けられるのですか?
いただきましたご寄付は、2ヶ月ごとにとりまとめさせていただき、その翌月中旬に各NGOへ送金させていただきます。但し、月末時点での寄付金が5,000円未満の場合は、5,000円に達した月の翌月にNGOへ送金させていただきます。

またご寄付の5%は当サイトの事務手数料(ご寄付いただいた方へのお礼状等の通信費や決済機関への支払手数料、サイト維持管理料等)として頂戴し、NGOへ送金させていただいています。
例>3,000円のご寄付をいただいた場合は、5%(150円)の事務手数料を差し引かせていただき、2,850円をNGOへ送金させていただきます。
 
Q4-5.領収書は発行されますか?
はい。ご寄付いただきました後、できるだけ早い段階で、当サイトより郵送させていただきます。

但しメール等でご連絡いただきました方へは、貴重なご寄付をできるだけ有効に活用させていただくため、ご希望をいただきました場合にのみ発行、郵送させていただいています。

直接NGOからもお礼状等をご希望される場合は、お手数ですが当サイトまでご連絡いただけますようお願いいたします。(現在NGOからの御礼状の発行につきましては、各NGOの規定により異なっています。)
 
 
Q4-6.このサイトで寄付をした場合、税制優遇措置は受けられますか?

当サイト参加団体26団体中19団体が、寄付金控除を受けていただくことのできる団体(特定公益増進法人または認定NPO法人)です。

当サイトを通じ「該当する団体を指定」してご寄付いただきました場合、当サイトからNGOへ寄付者様のお名前や金額の連絡がいき、団体から寄付者様へ領収書が発行されますので、その領収書を添えて、お住まいの地域の税務署で確定申告を行っていただければ幸いです。
(団体の発行する領収証の再発行はできないとのことですので、確定申告の時期まで大切に保管していただければ幸いです。)

該当団体につきましては大変お手数ですが、メールにてお問合せいただければ幸いに存じます。

なお、 認定を受けていない7団体も、十分認定を受ける資格のある団体であるかと存じますが、認定の申請手続きには膨大な資料の作成や手続きが必要となるため、現在は行っていないというものとなります。

控除金額等につきましては下記のとおりです。

〇個人の方のご寄付

(1)「所得控除」か(2)「税額控除」かを選択できます。
一般の方は(2)の「税額控除」の方が有利ですが、高額所得者の方で且つ多額の寄付をされた場合、(1)の「所得控除」の方が控除額が大きくなる場合があります。

(1)所得控除:「(寄付金合計額−2,000円)」が年間所得から控除され、残りの金額に対し課税されます。
※控除できる寄付金額は、その年の合計所得金額の40%相当額が上限です。

(2)税額控除:
「(寄付金合計額−2,000円)×40%」が所得税額から控除されます。
※控除できる寄付金額は、その年の合計所得金額の40%が上限です。
※控除額は、所得税額の25%が限度です。 
<例>1万円を寄付した場合、(10,000-2,000)×40%=3,200円が還付されます。所得税の控除とは別に、お住まいの市町村によっては住民税からの還付もあります。自治体にお問い合わせください。

〇法人のご寄付

一般の寄付金の損金算入限度額とは別に、特別損金算入限度額の範囲内で損金に算入できます。損金算入分は法人税、地方税が課税されません。

【一般の寄付金に対する損金算入限度額 (資本金等の額x0.25% + 所得の金額x2.5%)x1/4】

【該当団体への寄付金に対する損金算入限度額(資本金等の額x0.375% + 所得の金額x6.25%)x1/2】を損金として算入できます。

〇相続財産のご寄付

相続または遺贈により取得された財産の一部または全部を相続税の申告期限内に寄付された場合、一部の場合を除き、寄付された財産には、相続税が課税されません。つまり、相続された額のうちから寄付された金額が、課税価格の基礎への算入から除かれます。
詳しくは国税庁又は最寄の税務署等にご相談いただければ幸いです。

※このご質問への回答作成日:平成28年3月22日

 
Q4-7.個人情報は漏洩しませんか?
当サイトでは、ご寄付いただいただきました皆様の情報につきましては厳重に管理をさせていただいております。NGOをご指定いただいた場合は、当方とご指定のNGO以外の第三者へ渡ることはございません。また、パックでのご寄付の場合は、当方以外に渡ることはございません。

以前、当サイトへご寄付いただきました方より、当サイトへのご寄付後他の団体よりダイレクトメールが届くようになったとご連絡いただいたことがございましたが、調査の結果、在籍されていた学校名簿より送られてきたDMであったとのことでした。もし同様のことが起きました場合は、当方までご連絡いただければ、分かる範囲でお調べさせていただきます。
 
Q4-8.クレジットカード決済は導入しないのですか?
当サイトは皆様のご寄付をNGOへお届けするまでお預かりさせていただく立場上、クレジットカード決済の導入により発生する手数料や、個人情報の安全性の観点から、現在は導入を見合わせさせていただいております。

しかしながら今後は、皆様の利便性やご要望、安全性等を鑑みて、導入を検討させていただくことも視野に入れております。ご理解いただけますようお願い申し上げます。
 
Q4-9.緊急募金について:寄付をしてすぐに支援活動が終了してしまった場合、寄付金はどうなるのですか?
個々のNGOでは、緊急事態に備え、「緊急救援基金」「災害基金」等を設置しています。緊急事態が発生した場合、支援活動を開始すると決定したときは、その基金を元に活動を開始します。活動の実施と並行して寄付を募らせていただいています。

活動終了後に寄付をいただいた場合は、これらの基金に組み入れさせていただき、今後緊急事態が発生した際に活用させていただいたり、それまでにかかった緊急救援基金の補填とさせていただく場合もあります。
 
◆物資でのご寄付について
Q5-1.物資での寄付はできますか?
各NGOでは、様々な物資を集め、活動の原資にさせていただいています。集めている物資につきましては、「物資でのご寄付」のページをご覧いただき、各NGOへ直接ご送付いただけますようお願いいたします。

上記ページ記載以外の物資につきましては、下記の理由により、現在収集を行っていないとのことです。その他の物資につきましてはできるだけ日本で金銭に替え、活動に役立たせていただければ幸いです。ご理解の程お願いいたします。

<指定以外の物資を収集しない理由>
〇現地の経済活性化をはかるため、現地で調達できる物資については、可能な限り現地で調達したい。
〇大量の物資が無料で流入することにより、現地の産業が育たなかったり、打撃を与える可能性がある。
〇衣類について
・国により民族衣装を着るため着てもらうことができない。また宗教上の理由等で肌の露出した衣類や動物等の絵柄のついた衣類は着てもらうことができない。また気候・風土・文化の違いあり、要望が多様化するため、対応しきれない。
・輸送費が高額のため、輸送費の方が高くついてしまう場合がある。
・日本での保管場所が確保しきれない。
・仕分けに多くの人手が必要となるため、ボランティア・スタッフの確保ができない。
・受入先の国や団体を選出し要望を確認する作業や、輸出入手続き、送付に伴い発生する一連の作業にかかる時間や人手を割くことが難しい。
 
 
Q5-2.古着を寄付したいのですが。
上記5-1でご案内させていただきましたとおり、古着については当サイト参加NGOでは取り扱っておりません。ご了承の程お願いいたします。

当会との関連はありませんが、衣類支援を専門に行っている団体がいくつかあります。日本救援衣料センター(TEL:06-6271-4021)は、その一つです。
 
Q5-3.賞味期限切れ前の食品を寄付したいのですが
国際協力NGOでは、輸送費が高額なことや現地の経済活性化のため、物資の調達は現地での行うことを基本としているため、基本的には受け入れを行っていません。しかしながら、日本国内において下記の「フードバンク」という活動をしている団体がありますので、是非そちらへお問い合わせください。
○セカンドハーベストジャパン
http://www.2hj.org/index.php/jpn_home
○フードバンク関西
http://foodbankkansai.org/

「フードバンク」とは、品質に問題がないのに、ラベルや包装が破損したり賞味期限切れが近づいたりして店頭に並べることができなくなった食料品を企業から寄付してもらい、児童養護施設などの福祉施設へ無償で届ける活動のことです。
 
◆NGO活動への参画について
Q6-1.NGOでボランティア活動をしたいのですが。
ほとんどのNGOが、ボランティアの方を募集しています。是非直接NGOへお問い合わせください。
活動内容としては、国内事務、イベント、キャンペーン、ニュースレター、翻訳、手工芸品販売、コンピュータ入力、募金活動等です。

またNGOによりましては、毎月ボランティアの方のための活動説明会を行っているところもあります。ご紹介している件数は少ないですが、当サイト内の「イベント情報」のページもご参考にしてみていただければ幸いです。
 
Q6-2.NGOで働きたいのですが。
業務内容や勤務形態、給与、福利厚生、採用傾向、求められる人材像につきましてはNGOによって異なるため、こちらも直接NGOへお問い合わせいただければ幸いです。
JANICのホームページ「NGOスタッフ・インターンについて」にも解説されていますのでご確認ください。